灼熱の三都市の営業

今日は名古屋、大阪、京都灼熱の三都市を一日で歩いた。
各地とも37~38度の猛暑、流石に高齢者にとっては熱中症対策というより苦痛でもある。
セールスマンは、営業活動の外出は仕方ないが、エアコンや扇風機を使って屋内で暑さを凌いでいる高齢者はコロナ禍の襲来と考えると光熱費の支出増加だけでなく、足腰の衰弱やフレイルの心配することが必要さを感じた次第。