B-787飛行記

2013年6月5日

普段搭乗する機種には無関心なのだが、伊丹発羽田までの機種がB-787ー8で音響設備の不備で搭乗が遅れるとのアナウンスで少し不安な気になったが、音響設備なら・・と気を取り直し搭乗した。
最新機なので上空でも乗り心地は快適、良好な音響で音楽を楽しむことができたのだが悲しいかなコントロールボックスがあまりにコンパクトで老眼の爺にとって操作が困難、間違ってお助けを呼ぶスイッチを押すという始末だった。